2010年1月15日金曜日

大山泰弘氏~日本理化学工業会長

受講日~11月24日
題名~知的障がい者に導かれた日本理化学の経営
大山さんのプロフィール(経歴)は、1932年生まれ、東京都出身、中央大学法学部を卒業後、日本理化学工業に入社、1974年に創業者の父の後を継いで社長に就任、1989年に社団法人全国重度障害者雇用事業所協会を設立して会長に就任(2003年に退任)、現在は日本理化学工業の会長です。国際障害者年内閣総理大臣表彰や日本フィランソロピー協会・特別賞「社会共生賞」など多数の受賞があります。

稲盛和夫氏~京セラ名誉会長

受講日~12月3日

題名~不況を次の発展の飛躍台に

1932年、鹿児島市に生まれる。1955年鹿児島大学工学部を卒業後、京都の碍子メーカーである松風工業に就職。1959年4月、知人より出資を得て、資本金300万円で京都セラミツク株式会社(現京セラ)を設立し、社長、 会長を経て、1997年から名誉会長を務める。また1984年、電気通信事業の自由化に即応し、第二電電企画株式会社を設立し会長に就任。2000年10月DDI(第二電電)、KDD、IDOの合併によりKDDI株式会社を設立し、名誉会長に就任。2001年6月より最高顧問となる。一方、1984年には私財を投じ稲盛財団を設立し、理事長に就任。同時に国際賞「京都賞」を創設し、毎年11月に人類社会の進歩発展に功績のあった方々を顕彰している。

森岡正憲氏~伊藤忠商事理事

受講日~12月2日
題名~新年の底流と展望
森岡正憲, モリオカマサノリ, 学者・元経済人, 1929. 拓殖大学名誉教授。伊藤忠理事・同経済研究所所長、日本経済と国際関係がテーマ。神戸商科大卒

2009年9月18日金曜日

北川八郎氏~陶芸家、著述家

受講日~9月18日
題名~心と身体の法則(断食)

昭和19年福岡県生まれ。小倉高校を卒業し防衛大学校に入学するも1年未満で退学する。
サラリーマン(大企業の企業戦士時代もあった)となるが人生の答えを求めて退社。         
インド放浪の後、熊本県の阿蘇外輪山中に居を構え、満願寺窯で自然灰を上薬にしての器を創作する一方、自然農業に勤しむ。         
40日を超える完全断食を二度体験する中で、魂の存在意義、生き方の法則を解語。         阿蘇大自然の中、半農ならぬ「3農7淘」の生活のかたわら、企業などからの依頼で講演多数。

2009年9月14日月曜日

嶋崎秀樹~有限会社トップリバー代表取締役

受講日~9月8日
題名~「新農業ビジネスで飛躍する」若者の自立を目指した経営実践論

嶋崎は日本の農業が怠ってきた人材育成に力を入れているのだ。それは社員たちを必ず一人前の農家に育てるという情熱。一人前になるには10年はかかると言われる農業だが、5年で独立させる。高齢化と後継者不足に悩む日本の農業に新しい風を吹き込んでいると注目を集めている。

2009年8月30日日曜日

中村文昭氏~クロフネカンパニー代表取締役(4回目)

受講日~8月26日
題名~お金でなく、人のご縁ででっかく生きろ!

2009年6月26日金曜日

吉川隆久氏~変革クリエイター

受講日~6月18日
題名~変革の時代のリーダーには何が求められるか

企業改革・自己改革が強く求められる時代、“あなたが変わらなければ何も生まれない”をキーワードに、「自己責任としての意識改革」を鋭く提言する変革クリエイター。大手銀行での長年の現場体験と鋭い眼力・分析力を武器に、改革実現の具体策を指導。『日本の研修・講演部長』を目指す。

2009年5月27日水曜日

北井義久氏~伊藤忠商事

受講日~5月26日
題名~「サブプライム問題に翻弄される世界経済」

2009年5月24日日曜日

2009年1月17日土曜日

吉本平史(ひろし)氏~A.Archive代表

受講日~1月17日
題名~今輝く企業の共通点~従業員満足と顧客満足~

吉本平史氏~中小企業診断士■プロフィール■生まれ:京都 大学:広島修道大学卒業&小樽商科大学大学院(MBA)を修了今までのお仕事:化粧品メーカー、住宅メーカー、生命保険会社など年齢:43歳モットー:勇往邁進将来の夢:「人と社会を明るく元気にできる」ホスピタリティマインドに溢れる魅力的な人になる

村井哲之氏~環境経営戦略総研取締役社長

受講日~1月13日
題名~低炭素社会における環境経営

(株)コスト削減総合研究所代表取締役社長。第一種電気通信主任技術者。環境プランナー。1957年、山口県岩国市生まれ。広島大学政治経済学部経済学科を卒業後(株)リクルート、第二電電(株)を経て現在に至る。各企業に対する“経営品質を高めるコスト削減”の講師を務めるなど、「ミスター削減」として各方面への積極的な講演・コンサルティングを行っている。『地球環境に優しい事が企業利潤の向上に直結する!』との企業理念のもと、流通業・サービス業・製造業等の様々な分野において500社以上のコスト削減コンサルティング実績を持つ。「やり続ける」「考え抜く」「伝え続ける」をモットーに、“走りながら考える”を自身の行動理念として、常に誰もやらない新しい事業にチャレンジし続けている。

末吉竹二郎氏~国連環境計画・金融イニシアティブ特別顧問

受講日~1月13日
題名~温暖化で変る消費行動
67年東京大学経済学部卒業後、三菱銀行入行。 89年より米州本部に勤務。ニューヨーク支店長、取締役、東京三菱銀行信託会社(ニューヨーク)頭取を経て、98年6月、日興アセットマネジメント副社長。日興アセット時代にUNEPFIの運営委員会のメンバーに就任。これをきっかけに、この運動の支援に乗り出す。02年6月の退社を機に、UNEPFI国際会議の東京招致に専念。03年10月の東京会議を成功裏に終えた。現在も、引き続きUNEPFIに関わるほか、環境問題や企業の社会的責任(CSR/SRI)について、各種審議会、講演、TV等で啓蒙に努めている。
「みのもんたの朝ズバッ!」 月曜コメンテーター

2008年12月17日水曜日

栗城史多(くりき のぶかず)~アルピニスト

受講日~12月16日
題名~世界7大陸最高峰単独登頂へのチャレンジ

単独で7大陸の最高峰を登り、日本人初のエベレスト単独無酸素登頂を目指す若きアルピニスト。高校卒業後、都会に憧れ上京するがすぐにニートになる。1年後、北海道に戻り大学入学を果たした後、あることがきっかけで山岳部に入門。
2004年に初めての海外遠征で北米最高峰マッキンリーの単独登頂に成功。流れるままに南米最高峰アコンカグア(ポーランド氷河)、ヨーロッパ最高峰エルブルース、アフリカ最高峰キリマンジャロ、オセアニアの最高峰カルステンツピラミッドに登頂し、2007年にヒマラヤの8000m峰チョ・オユー(8201m)を単独無酸素で登頂する。
小柄な体で肺活量、筋肉の量ともに平均以下という驚異的な肉体だが、「山との対話」を大切にしながら2009年の春に行われるエベレスト単独無酸素登頂を目指して、2008年秋にマナスル(8163m)の単独無酸素登山とスキー滑降に成功。

2008年12月16日火曜日

鈴木啓之氏~牧師

受講日~12月15日
題名~親分はイエス様、元ヤクザが語る良い話
略歴1955年 大阪府に生まれる。17歳でヤクザの世界に入り、17年間欲望のままに人生を送る。1989年 自ら招いた過ちから同じ組織の仲間を含め数千人に命を狙われ、死の恐怖に怯えながら逃亡生活を過ごす。1990年 劇的な回心の末、東京中央学院にて神学の学びに入る。1992年 伝道者として新たな人生の一歩として、沖縄から北海道まで6ヶ月かけて自らの十字架を背負い、歩きながら福音を語る。・・・2004年 府中刑務所の教誨師として任命を受け、犯罪者の再販帽子と受刑者の再出発のために働く。

2008年12月14日日曜日

2008年12月11日木曜日

山崎誠氏~スター・ターンアラウンド・パートナーズ代表取締役

受講日~12月10日
題名~企業成幸への6つのプロセス

中村信仁氏~エムアンドジー代表取締役(4回目)

受講日~12月10日
題名~人生自由自在、幸せになっちゃう4つの魔法

菊川健一氏~当麻町町長

受講日~12月10日
題名~会社経営から転じて9年、町長として思うこと

脇本哲也氏~知内町町長

受講日~12月10日
題名~おらが町自慢